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無料で遊べる 子連れスポット 旭川市カムイの杜公園編 |
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| ようこそ北の国へ北海道情報 > 子連れで行こう遊び場・体験レポート > 旭川カムイの杜公園をリポート |
無料で遊べる子連れスポット 旭川市カムイの杜公園 |
今回は旭川市にあるカムイの杜(モリ)へ行ったときのレポート です。 場所は旭川市のサンタプレゼントパーク近くの神居町富沢と いうころにあります。 場所の地図 札幌から行くと国道12号線を旭川駅方面に向かって神居町 台場付近のスキー場入口と書いてある看板を右折してしばら く走ったところです。(あいまいですね) 実は私たちは国道12号線を行ったり来たりして、地元のおじ さんに聞きながら、やっとたどり着いたって感じでした。 丁度運悪く国道12号線の入口付近が工事中だったので 余計にわかり難かったのです。(いいわけ) |
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| 運よく国道の入口を曲がれた方はそのまま車を走らせて下さい。 そうすると大きなフクロウの遊具が見えて来ますよ。 子どもじゃなくても、なんかワクワクしてきます。 駐車場に車を止めて、まずは右の写真のワクワクエッグ内へ 入ってみました。 入口で靴を脱いでやはりここも名前が書くところがありました。 中に入るとすごく広い!そして天井高い!キレイな設備! という第一印象がしましたよ。 ここなら雨の日も遊べてとてもいい感じです。 びっくりしたのが車椅子用の滑り台が設置してあるところです。 さすが建設省が都市公園等整備事業の一つとして作った公園 ですね。 |
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丸い木の砂は赤ちゃんが怪我のしないようにキレイに削られ ていています。 その丸い木をくるくる回すレバーがついた ところに入れると木が上から出てくるしかけになってました。 (写真右)これが結構楽しいらしくずっと遊んでいましたよ。 |
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| 次にこの高い網の上に登ることができるらしいですが 今回は怖いのでまた次にします(次も上らないですけど) しかし天井がたかいなあ。怖いなあ。 それに、ロッククライミングみたいに登る場所がありましたけど 2段くらい登って挫折しました。 わたしが子どもの時なら登れたと思います。(笑) |
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なすごい迷路です。 だんだん狭くなって這って進んで行きます。行き止まりです。(左) これは忍者かどろぼうさんじゃないと大人じゃ難しいかな。 あと丸い大きな乗ってぴょんぴょんはねるボールや小さなボール などがいっぱいありました。 |
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| 赤ちゃんが遊べるコーナー(左写真)には小さな滑り台や 木の家があり、はいはいの赤ちゃんも遊べるのがおすすめです。 また、授乳コーナーもあり(右写真)安心ですね。 これで入館無料ですので魅力的です。 しばらくわくわくエッグ内で遊んでから外に出ました。 |
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| わくわくエッグのすぐ横には水遊びができるコーナーがありました 水深がとても浅いので小さな子どもでも安心して遊ばせることが できます。 水着持参の子どもでいっぱいでした。 しばらくすると地元の幼稚園の子どもがいっぱいきました。 カムイの杜公園は『遊びの広場ゾーン』と『ふれあい水辺ゾーン』 『まなびの丘ゾーン』の3つに分かれています。 遊び場ゾーンには雨でも遊べる屋内遊戯広場わくわくエッグの他 に森の不思議館や多目的運動場やテニスコートなどもあります。 ふれあい水辺ゾーンには、多目的芝生広場の他に工作小屋や キャンプ場まであります。 まなびの丘ゾーンには冒険の森や観察池など自然でいっぱい です。 |
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長いローラー滑り台があったり、ターザンロープがあったりで 子どもにはとても楽しい公園です。 お弁当を持参している親子がたくさんいたり、キャンプ場が あったりで自然にふれあえるおすすめの公園です。 今度は是非キャンプをしに行きたいスポットです。 |
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| ●開館時間:午前9時〜午後5時 (7/1〜8/31は午前9時〜午後7時) ●休館日 :毎週月曜日(祝日の場合は翌日)、年末年始(12月30日〜1月4日) ●入館料 : 無 料 ●連絡先 : 体験学習館(森のふしぎ館) 0166-63-4045 場所の地図 カムイの杜公園 |
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